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凍てつくように留まりたい。
年末でございます。

なんたる放任主義。
酷いですね。

今年は1年過ぎるのが本当に早くて、その間、どちらかと言えば辛いことの方が多かったようには思うのですが、一方でSHOCK大阪公演の千秋楽をどえらい前の方で拝見させて頂くという幸運にも恵まれた激動の年でありました。

ある意味人生の転機を迎えている昨今ですが、あんまり前に進めていない。

周りを取り囲む『好き』が増えた反面、人を何人か失ったり。
年齢を重ねると人は孤独になるものだなぁ、と年寄りくさいことを思ったりもします。
人生って、ある意味この時期をどう生きるかが実は一番大事なのかもしれない。
難しい歳になりました。

来年はどんな年になるんだろうな、と。
最近『未来が見えない』が口癖になってるので、それを言う度に笑われるんだけども、いやもう、実感として本当に分からないです。多分ね、趣味の面が変わることはないと思うのですよ。相変わらずわたしは光一さんが好きだと思うし、以前よりサッカーの内田さんがココロのVIPルーム内で大きな存在になっている気はしますけど。あとは、柴崎さんがそこにコンコン、とノックして入ってきたこともあったりした今年ですけど、彼も多分出ていかないでしょう。

そんなVIPルームの片隅で北斗くんが寂しそうに座ってます。
この前ね、カラオケ屋さんで、ジェシーくんのどでかいポスターを見たんですけれど、わお、と思った反面少し切なくもあり。Jr.の命運はほんとに分からないけれど、この2人が一緒になることはもうないのかなぁ、と、ココロに小さな傷が残りました。小さな小さな掠り傷だけど、そういう傷っていうのは実は意外に痛いのです。
この傷は癒えるのかな。

未来が見えないのは、自分自身の生き方の方で。

きっと流されていけばそれでも普通に生きてはゆけるのですけれど、抱えている荷物は重たいままで、これをいつまでも背負って誤魔化していていいのだろうか、と真面目なことを考えると…

年末はどちらかというと、鬱気味です(笑)

とりあえず年賀状の印刷が終わったので、休憩がてら締め括り、と思ったんだけど、考えが纏まらないまま書いているので、あんまり振り返りとか締め括りになってないな。
また年内に一度くらい更新できたらいいな、と思ってます。できたら、そこにはわたしの『好き』をたくさん詰め込みたい。本来ここはそのための場所なのだし。ちょっと『好き』が散り散りとあちこちにあるので、それをどう詰め込んだらいいのか、引っ越し前のダンボールを目の前に途方に暮れているような気分ですけれど。

もう少し色々、ココロもお部屋も(笑)片づけて、ゆっくり書けたらいいです。

来年の目標はここを放置しないこと…
ってのは、無理だろうなぁ。
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消え入りそうな陽だまりのなかで。
遂に6月になりました。

…既に初夏の陽気ですらないんですけれど、今年が冷夏ってほんとですか。
また例によって、東日本だけ涼しくて、西日本は猛暑とか。
そういうことになってませんか。

夏は嫌いなのです。
冷房の効いた部屋から一歩も出たくありません。

…とりあえず、早く秋来ないかな…(まだ本格的な夏すら来ていないというのに)

久し振りに、剛さんが恋愛ドラマに出るというので、どきどき期待してました。

ここのところの剛さんといえば、頓珍漢な推理を繰り広げる探偵とか、ゴーストバスターズもどきとか、どうもこう…深夜のB級ドラマが多くてですね。それはそれでよいのですが、彼の演技の繊細さが見られなくなって久しく…。だからね、正直なところ、『できたら、こういうドラマじゃなくて…』と、こっそり…、いや、わりかし…結構、大々的に思ってはいたのです。

そんなところに、『プラトニック』です。

野島伸司さん脚本。
最近はちょっと不発気味でしたけれど。

見てみて、ほんとにほんとに、久しぶりに、剛さんの一番いいところを突いたドラマだって。
切ないくらいに嬉しくなりました。

あの、不思議な存在感。
そこにいるようでいないような透明感と、優しい空気。
だけど、そこには体温がない。そのくせ、とても温かい。

ココロにじわっと染み入って、静かに話す声を聞きながら、本当に泣きそうでした。

1話のね、最後。
『オネスティ』のメロディと共に、ゆっくりと再生される謎の青年の過去。
彼女からのメールにふわり、と微笑む笑顔。
待ち合わせに向かう仕事終わり、激しい頭痛に襲われて、壁にぶつかりロッカーにぶつかり、ゆっくりと倒れていく姿。意識が朦朧としている中、鼻血を出しながら必死に携帯に手を伸ばす姿に、思わず目頭が熱くなってしまって。普通の青年だった彼が、その後どうやって、あの透明な存在感を放つようになったのか。

多くのものを捨て、諦め、その中で見出した命の使い方。
そこに辿り着くまでに、彼には何があったのだろう。

少し、剛さん本人にも重なる役どころだな、と思ったりします。

こういうね、大人のドラマに出て欲しかったの。
剛さんの、あの壊れそうなほど繊細な表情が見たかった。
何度でも言ってしまう、泣けるほど嬉しい。
そして、やっぱり剛さんのお芝居はいい。

サラリーマン姿にも、なんだかどきどきしました。

『元カレ』以来じゃないですか?
年齢を重ねて、なんだかずっと、スーツに大人感が出てる。

ピンストライプのスーツと、背広から伸びる手首に巻かれた無骨な時計。
だいぶ童顔ではあるけれど、35歳だからこそ出る大人の空気。
うわぁ…ってなっちゃった。

相手役が中山美穂さんっていうのもね、なんかいいなぁ…と思います。
年を経ても、やっぱり綺麗。
だけど、母親であろうと、女であってはならない、と決めて生きてきた彼女はとても感情的で疲れている。尖った美しさを持つ沙良さんに起こる化学反応。どきどき、どきどきするじゃないですか。美しくありながら、やはり母であろうとするが故に押し殺したものを抱えている彼女に『年下は苦手ですか』とふんわり尋ねる剛さん。どきどきですよ。

次回予告に、辛そうに頭を押さえながらシャワー浴びてる剛さんがいて。
そんなとこにもどきどき、どきどき。
なんたるサービスショット(違う)

BSはリアルタイムでは見られないので、2話を見るのは来週ですけれど(苦笑)

そういえば、あの青年は名古屋出身なんですね。
なんで名古屋なんだろう(笑)
キミはここらへんの人なのか、とか思って笑ってしまった愛知県民です。

楽しみが、ひとつ増えました。
それもまた、嬉しい。
その木に宿るは、禁断の果実。
日曜日も暮れゆく中、アラフェスBDを見ていたりします。

そんな中、何故に2度目のエントリ…。

えっとね、ちょっと色々旅をしまして。
拝借…というと聞こえがいいのですけれども、要するに、…拝借してきた(←をい)お写真が。
実はGIFとかも結構あったりするのですけれど。

ほんとはいけないのですけれど。
怒られたらごめんなさいしよう。あ、でも言ってもおこう。ごめんなさい。


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きゃー。きゃー。きゃー。

って。

ちょっと。

これね、壁ドン実演なんです、ジェシーくんの。
んで、彼女役が北斗くんで、壁の役(笑)が諸星くん。

科白は確か。

ジ 『いい加減気づけよ。お前しかいないんだよ!』
北 『俺しかいないんだって~(*^艸^)』
翔 『壁もときめくよ!』

とかなんとか。

いかん。腐の方向に行ってはいかん、と思っているのに、ときめいてる。
なんなの、この子たちってば、ものすごく可愛い。
っていうか、北斗くんがちょっとちっちゃくなってるのか、ものすごい絶妙な身長差…。

わぁ。なにこれ、なにこれ。
心臓がばくばくしてしまう。

あとね、ガムシャラのお歌でやたら綺麗だったほくじぇ。


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わー…。
やっぱり最強。

って、思ってしまった。

これね、ジェシーくんのお歌の時に北斗くんが入ってくる図なのですが、ふたりで向かい合って少し踊って、北斗くんがジェシーくんから後ずさるように離れていくのだけど、また近づいたところをジェシーくんからぽん、と突き放される、という流れになっているのです。少し切ない2人、みたいな。そんな構図。

もう完全に狙ってるわけで。
もうやっぱりほくじぇじゃん、って。ファンのニーズに応えてくれる素晴らしい演出。

このお歌の後に北斗くんの『ha-ha』があって、それが想像以上にすごいことになっていたのですけれど、あんまりたくさんあれこれ載せちゃうのもアレなので、そこはこっそり楽しもう…うん。なんか1日殆どそんなことして暮れてしまって、充実しているのだかなんなのだか、という日曜日。そんな日曜日が終わろうとしております。

北斗くんの単独コーナーもある番組なのですが(あれ、最新の放送ではなかったのかな?)そこでも、肉まんから溢れ出る肉汁のことをセクシーだとか言ってみたり、『俺には受け止めきれないよ』みたいなことを言い出したり、ちょっとちょっとちょっとちょっとちょっとちょっと…みたいなこともあったとかなかったとかで。北斗くん、あなた、どこへ行ってしまうおつもりなのか。

そうは言っても、この番組、辛さに耐えて肉体的な限界に挑戦したポールダンスなんかもあったりで、わりとカラダ張って頑張っていたり、そんな場面も多々あったりするのです。ポールダンスも拝見しましたけど、すごくカッコいいです。お仕事に対する考え方を真面目に語ったりしていることもあって、厳しい戒めを自分に課している、そんな彼の姿を見ることもできる。しかし、大抵皆、何かしらこのあたりに萌えが入っている気がするのは多分わたしだけではないような…多分。
いや…たぶん…。

うんとね、少クラよりこの番組の方がほくじぇファン的に需要があるのですけれど。
なぜ全国放送じゃないのでしょう。そして、何故CS見られないのか、うち。
強引に見られるようにするしかないのか、自力で。

頭を抱えて、ココロもんどりうってます。

うわーん(泣)
離れることもなく。見出す。
嗚呼。また間隔が空いてしまった。

IEは暫く使わない方がいいということで、Chrome使ってみたりするんだけど、慣れない画面で気持ち悪いです。
うーん、会社は対策勝手にうってくれるからなぁ…こういう時、サラリーマンというものがいかに会社に依存しているかということがよく分かりますね。定年した途端に何もできなくなるという…。やれやれ。

ちょっとだけ、嬉しかったことがあったんですよ。

前からほくじぇ解体を嘆いていたわたしなんですけれども。
どうも、ガムシャラ…でしたか、こっちでは放送されていないですし、うちはCS見られないので実際に目にすることはできないのですけれども、こちらではほくじぇのシンメが見られるらしくて。お写真のみですけれども、拝見いたしました。うん、もうね、ちょっとした小躍り状態です。

最近は、北斗くんのシンメは大我くんに変わったのかしらね、とか思ったりもしていまして。
それはそれで、嫌いではないのです。大我くんもわりと好きなJr.さんなので。

でもね、やっぱりほくじぇなの。

ほくじぇが並ぶと全然違うの。

ココロが踊ってしまって、思わずPCを開いてしまう、幼子の如き恋心です(笑)

少クラでは、優等生路線のジェシーくんしか見られなくなっていたので、個人的にはもうちょっと艶のある彼の姿を見たい、と思ってた。色素が薄くて綺麗なジェシーくんだからこそ、垣間見える色が欲しいなって。それを、彼は持っているのにな、って。ほくじぇが並ぶ時、選曲ももちろん要素としてはあるのですけれども、いつもより鋭くなる目線と体の柔らかい動き、そこに滲み出る色っぽさがすごく好きです。だから、嬉しい。

2人が背中合わせになった時に、ほんわかしたジェシーくんがすごく男らしく見えること、クールなイメージの北斗くんが中性的な空気を醸して、ほんとうに、ほんとうにどきどきします。こんな妙齢のワタクシめがどきどきするのです。
いいのだ、笑いたくば笑え(笑)

北斗くんは、自分に求められているものがどうもエロであると悟ったらしく、『ha-ha』をソロでやった時には元祖にしくんの腰の動きも取り入れたり、盛大に前をはだけたりしていたようですが、それも見てみたかったなぁ…。そういうことをするのが、一番いいお年頃ですもの。北斗くんは元々雰囲気系の人なのですけれど、顔を上向けながら、ふっと視線を下げてすごく色っぽい表情を作ってみせる、その瞬間に立ち上る艶は、大人にはもう出せないものだと思うのです。

大人の男性は、そんなことしなくても積み重ねてきた時間が作る色気を持っているからなのですけれども。

ふふふ、なんかね?
北斗くんがアルファベットの『E』を逆向きに書いてしまって、『ねぇ、ジェシー、これ逆だよね?』とか言ってたなんてエピソードもあるみたいなの。話に聞く限り、北斗くんは成績がよいということなんですけれども(真偽のほどは不明ですが、中学の時は学年主席だったとか?)、そんな人が何故Eを逆に書く(笑)
少クラで見ていても、なんだかJr.にQとかで話している姿に、結構この子抜け作くんだなぁ…と思ってはいたのですが、ちょっと天然というか、アホっぽいというか、抜けた部分がやはりある人のようで、あれですね、ほんと、ありきたりな感じのギャップ萌え。ジェシーくんのが年下じゃなかったでしたっけ、みたいな(笑)

は。

ガムシャラ、BD化してくれないかな。
高画質でおっきなテレビで幸せな気持ちで眺めたい。

ヘンな意味ではなく(いや、ヘンな意味だろうか…)、コンビ萌えなのです。
ジャニヲタは多かれ少なかれ腐の要素を持っているものですけれども、何を言われてもめげずにほくじぇ推しです。やっぱりこの2人が並んだ時が最強だと、勝手に思い込んでいるのです。ファンの贔屓の引き倒し、ファンバカにもほどがあり過ぎて、あなた一体いくつなの、と自分に問いかけてみたりもいたしますけれども、それでも。

わたしね、『ぴんとこな』が終わるような時期と、ほくじぇ解体になった時期が大体重なっていることもあって、アレがちょっとマイナス方向の分岐点になってしまったのかな、と思ってたの。北斗くんの演技力がね、アレなのは世の中の指摘を受けなくても分かっていて、お歌にしてもね、そうなのですけれど。だけど、お歌も演技もボロッカスに言われ続けて、それでも見えない努力を重ねて変わって、尚且つ色々な才能を開花させていった人をわたしは知っているから、お仕事なくて苦しくて辛い時期を乗り越えて今の場所に立っている北斗くんも、ずっと見ていきたいと思っているのです。

焦らず腐らず。
求められているものが何か、ということを察知して、それを体現していくことを理解している北斗くんは、きっとすごい人になれると思うんだ。カッコいい大人になっていくのだ。うん。

そんで、その時にジェシーくんとの最強コンビでいて欲しい、わがままな祈り。

お互いKinKiさんのファンとして知り合って、別のグループさんの活動にも参加していた頃も含めてずっと一緒だった相方は、彼女がふぉーゆーに流れて以来ずっと疎遠だったのですけれど。わたしがJr.にハマったというので、最近またちょこちょこと会ったり話したりするようになりました。案外腐れ縁になったりするのかな。相方はとてもいい子なので、ちょっと嬉しい。

わたしがほくじぇ解体をひたすら嘆いていたら、またご飯でも食べに行こう、と誘ってくれました。

スケジュール調整中だけど、会えたら、ほくじぇがガムシャラで見られるらしい、とほくほく報告してしまいそうなわたしがいたりします。相方も最近新しく気に入ったJr.がいるようなので、お互い年甲斐もなく若いのに惚れてしまった、という話で盛り上がれるかな、なんて。

もうじき、ワタクシめは誕生日がやってきます。
すなわち、北斗くんの誕生日もやってきます。

離れることもなく近づくことも永遠にない歳の差に少しの切なさを感じつつ、2人分のお祝いをしよう、と思っています。
ふふ、ジェシーくんもお誕生日が近いね。お祝いしなきゃだわ。
薄れゆく二つ星の光を探している。
ものすごく久しぶりにPCを開いたので更新してみます。
なんか、いつもこんな感じな気がする(苦笑)

最近何をしていたかといえば、春先の、いわゆる季節の変わり目、というやつで、完全に体調を崩してました。そりゃもう、完膚なきまでに。毎日、朝から晩まで薬を何錠飲んだか忘れるほど飲んで、それに伴う眠気と戦い、時に倒れ、みたいな感じで、ようやっと生きてるみたいな日々です。

そんなことしてるから、ワケわかんないうちに内田さんのお誕生日過ぎちゃったよ!

もうじき、剛さんも35歳になりますね。
やれやれ。

最近じゃ、ジャニーズWESTなる新しいグループが出てきて、ますます分からなくなるジャニーズですけれども、とりあえず、少クラ見ている限り、ほくじぇが完全に解体状態になっているのがわたし的にはここのところの最大、一番ショックな出来事と言いますか、哀しい出来事であります。(はっ、それと同じくらいショックだったのは内田さんが太もも怪我してW杯ギリギリなりそうってことなんですけど…怪我して倒れた瞬間と、交代枠使い切ってたせいでその後よろよろしながらピッチを歩いていた姿を見ているので…はうぅ…)

今のJr.は昔と違って最初からグループ組んで下積みしてるわけじゃないから、いつ何時、どんな人と組むことになるのか、ほんと分かんないんですよね。

でも、ほくじぇはずっと組んでて欲しかったなぁ…

わらわらといる時は一応シンメの位置にいたりはするんですが、一緒に歌わないのですよ。
どうやら雑誌でもコンビで掲載されることはがなくなっているようです。

わたしね、ジェシーくんはやっぱり見目もよくて歌もうまくて、演技もできるし、北斗くんに比べてリードしてる部分が多いから、ピンでもこの子はやっていけるかな、とは確かに思ってたんですよ。でもね、それでもジェシーくんと北斗くんが並んでる絵が好きだった。清廉な印象を持ってるジェシーくんと、ちょっとワルぶってる生意気系の北斗くん。白と黒、って言っちゃうと簡単だけど、少し違うってわたしは思ってた。合わない組み合わせかもしれないけど、アンバランスなようでいて微妙で絶妙なバランスを保っている、一緒にいることで引き出される2人のカッコよさがわたしは本当に本当に好きだったの。

だから、切ないな、って思う。
ジェシーくんはKinKiさんばっかり歌うから、趣味が合わないのかしら(笑)

このままジェシーくんが優等生路線で進んでいくのはちょっと寂しいな。

わたしは北斗くんのファンだけど、ジェシーくんのことも大好きだから。

またいつか、この2人が組んで歌っている姿が見られることをずっと待ってようと思ってます。
世の中は賛否両論いろいろあるんだろうけど、わたしはほくじぇの姿がココロに触れて、その姿が焼き付いて、そしてどんどん好きが増したから。まぁ、どうなるか分からないけど、決別が決定するまでは信じてようと思ってる。

なんか暑苦しく語ってしまった。

ようやっと生きてるみたいな日々、なんて言いながら、増税前にちゃっかりお買い物とかしたりもしてたんですよ。そこらへんは写真とか掲載するつもりもないのであまり詳しくは述べませんが、この春夏はメンズのお洋服を幾つか入手しました。原点回帰というか、モードの世界に帰ってきた感じで。わたしが住んでいる地域はファッションに関しては全くダメというか、どうしようもなくベクトルが違うので、殆ど通販。

ものすごい素敵な出会いがあって、コアなお店のお兄さんとお友達になりました(笑)

洋服というものに対する考え方が合っているので、嬉しいです。

…というあたりで、体調管理のため、就寝しようということで強引にエントリをぶった切るわたしがここにはいたりするわけです。ブロガーとしてどうなんだろう、あたし…(悶)
明くる陽射しの温かさと灯る満月の夜。
HAPPY NEW YEAR!

そして、

HAPPY BIRTHDAY, Dear Love KOICHI!!!

わたわたしているうちに年が明けて、2014年でございます。
遂に光一さんも30代後半に突入してしまい…ぼちぼちアラフォーという哀しい響きが現実味を帯びて参りましたけれども、そうは言っても意外と元気だったりするのがアラフォー世代。これからも変わることなく、より精力的にやりたいこと、信念を貫き、素晴らしい1年になってくれるよう祈り、そして期待するばかりです。

して、わたしはと言いますと、まぁ、とりあえず今年の抱負は健康?(笑)

昨年、大々的に体を壊して社会から脱落しておりましたので、今年はまともな社会人として1年を全うすると共に、少々節約に励み、多少なりとも貯金をしなければ、などとあまり夢のないことを考えておりますけれども。いやなんせ、半年無収入だったもので、なんで車買ったりした年にそんなことになってるんだか、日頃の行いが知れるというものでございます(苦笑)

今のところはココロのVIPルームの住人も変わる予定はなく、昨年まで多少お付き合いのあったK-POPは一区切りつけて細々とした活動に終止符を打ったのでございますが。…そういえば、Jr情報局っていつになったら新規入会できるようになるんですかね?なんかメルマガは登録してるんでお知らせだけ色々来るんですけど、申し込もうにも入会できないからどうしようもないというこの状況。

あ、でもJr.さんから年賀状は来ました(笑)
KinKiさんからも。

これ、前もありましたっけ?初めて頂いた気がするんですけど、去年?今年から?

いやー、Jr.さん全然識別できねー…とか思いながら、北斗くんとジェシーくんは最上部にいたのですぐ分かったんですけど、あとはあまり存じ上げない方ばかり…というか、多分見てるんですけれども、まだなかなか顔と名前が繋がってなくて。そういえば、北斗くん、1月から「SHARK」なるジャニドラに出るみたいですけど、これ、地方でも放送されるのかしら。なんかされない気がするんだよな、過去の経験から言って。うーん…なんかロックバンドものらしくて、役どころがベーシストのようなので、クールキャラに違いないという勝手な憶測のもと、過剰な期待を寄せてるんですが(笑)

今年はヲタ活としては、上手く当たればSHOCKから始まる予定です。

久し振りに相方と一緒に見に行こうって話になってまして。
うちの相方はふぉーゆーの追っかけなので、最近はめっきり会うことも一緒に行動することもなくなってたんですけど、もし気が向いたら1回くらい一緒に見ようという話をしていたので、実現したら嬉しいな、と思っているところです。

わたしが芝居の勉強をしていた頃、仲良くしていた子が「今年は面白おかしく生きるぞ」と言っていて、わたしそのフレーズがすごく好きでしてね。肩肘張らずに面白おかしく。くだらないことにたくさん笑い、しょーもないことをしながら面白おかしく1年過ごせたらいいな、と思っております。

このブログも果たしてどこまで続くのか、ちゃんと更新できるのか、甚だ怪しいですが、マイペースにやっていけたらいいのかな、と思っております。

そんなわけで、今年もどうぞよしなに。
迫り来る『日々』という名の獣。
お久しぶりの更新になってしまいました。

暫し休息の時を経て社会復帰をいたしまして、失った体力を取り戻すのに必死だったといいますか、毎日が怒涛のように過ぎてゆき、とにかく睡眠を確保しないと1日もたないという日々を送っておりましたもので…。

気が付けばすっかり年の瀬を迎え、日本古来からの所謂年始のご挨拶状をひたすら作るためにPCを起動したので、こうやって更新なぞしてみたりいたします。

…え、なんで大阪にいないかって?

もうアルバム開封もできてないんですー(号泣)

とにかくSHOCKにはなんとか駆け込みで申し込んではみたものの、ライブに行く時間的体力的余裕がございませんで、BDをきっと出してくれるだろうという希望的観測のもとに今回の参戦を見送った次第です。はぅ。

最近それで何をしていたかといえば、毎日生きるので精いっぱいだったわけですけれども、KinKiさん、北斗くん、あとここのところ凄まじい勢いでわたしの中で存在感を増しているサッカーの内田選手は、追える範囲で頑張って追ってます。KinKiさんはSONGSとか、とてもいい番組に出ていたりもして、まだ全部は見られてないのですけれど、とても嬉しく。年末まではバタバタと忙しいので、お正月休みに入ったらゆっくり拝見しようと思ってます。

少クラや、シャルケ04の試合もね。

少しずつ欧州サッカーの勉強なんかもしたりしてまして、内田選手と香川選手が好きなので、シャルケとマンチェスターUの試合はうちで見られるものは録画して、ちょっとずつ見ているのです。なかなか2時間リビングのテレビを使える時間がないので溜まる一方だし、リアルタイムで追えないという辛さはあるんですが、後から見ても結果が分かっていても十分楽しめるし、色々気づいたりすることもあって楽しいのですよね。試合後の選手やライターさん、サポーターさんのコメントとかを先に読んでおいて、「嗚呼、なるほど」って思った時に、ちょっとだけ、サッカーについてお利口さんになったような気になってみたりして。

ふふふ、って、1人でにまにましたり、しているのです。

とても楽しい。

反面、少し寂しいのは、ほくじぇコンビが事務所的に最近あんまり推しっぽくなくなってきたのかしら?という気がするせいかな?$誌なんかではまだ一緒のコーナーを持ってはいるみたいなんだけど、この2人のデュオがとてもとても好きなので、歌ってる時にピンだったり相方が違っているとかだと、ほんのちょっとだけ寂しいのです。わがまま、わがまま。わがまま、ですね(苦笑)

わたしのココロのVIPルーム、住人はあんまり変わってないのですけれど、その時その時思ったこと、楽しかったこと、たくさん記録したくてこの場を作ったのに、それができていないのがもどかしい日々です。

とりあえずの近況報告…って、ここの存在を知っているのがそもそもお一方しかいらっしゃらないのですが、放っておくと広告も出っ放しで気になって仕方ないので消してみることにしました。

年末までにあと1回くらい更新したいなぁ…。

ココロにはこんなに「好き」が溢れているのに、体力が足りなくてこうしてカタチに残せないことが切ないのでした。

スタミナつけなきゃ、ですね。


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